スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)


学歴社会 


学生ブログランキング~現在ランキング8位~←記事がよかったらクリックしてください。
あなたの1票で、ブログの順位があがります


sblog88.gifbanner2.gifd_02.gif



今日は、久しぶりにバカな頭をフル回転して、かなり疲れました。


本日は、学歴社会について述べます。


ついに、現役人事部長のブログを発見しました。
ココ→http://tamatasi.blog70.fc2.com/
ちなみに、某IT企業の取締役兼人事部長だそうです。
たぶん、僕は受けていないと思います・・・


その方が、就職サイトの功罪という題名で、大学間格差についての記事を書かれています。ということで、僕も今日は学生から見た学歴社会について書きます。


就活中、企業によっては、1次面接では、
「学校を聞かない」
とアピールしています。


本当でしょうか?


おかしいなぁ・・・
リクナビからエントリーしているから、学校名を企業は知っているはずです・・・

ちなみに、学歴社会については、以下の本で詳しく述べられています。




僕の就活経験から、学歴を重視している企業はあると思います。
ですが、学歴を重視している企業にも受かる可能性は十分にあります。


まず、学歴を重視している企業だと、普通のオープンな選考とは異なり、別ルートでの選考となります。又、オープンな選考で取る人数が少なかったりします。

しかし、別ルート選考では応募できないので、普通のオープンな選考で受けます。


ここからがポイント。

まず、筆記試験で満点近くの点数を取ること。

これは、そんなに難しくありません。基本的にSPIは、中学レベルの問題ばかりなので、毎日練習すれば、誰でも満点近く取れます。
そうすると、筆記試験が満点近くなので、まず落とされません。


筆記さえ通ってしまえば、こっちのものです。
面接では、筆記試験の成績はあまり関係ないからです。
これは、様々な企業の人事の方からの情報です。
つまり、面接では、学歴は関係なく本人の潜在能力を測っています。


後は、面接の自己PRで、
・問題解決能力があります
・行動力あります
と面接官に訴え理解されれば、最終面接手前ぐらいまでは、かなりの確率で行けます。


スポンサーサイト

[2006/06/15 23:04] 日記 | TB(0) | CM(0)


コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kagatm1.blog69.fc2.com/tb.php/205-b9255a0b




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。